Nomi-nication
2008/10/18(Sat) 12:44:20
職場の人間関係や仕事を円滑化させる意味で「飲みニケーション」は非常に大切である。特に私のような右も左も分らないような新入社員にとって、先輩方と飲みに行くのは非常に良い機会であるといえる。同部署の先輩からは具体的な仕事の話や部署での生活についてのアドバイスをしていただくことができるし、他部署の先輩にはコンサルタントの仕事全般の話や同部署の先輩には話せないような部署内での悩みを聞いてもらうことができる。仕事へのモチベーションが下がった時など、ばーっと人にその気持ちをぶちまけてしまえばある程度回復することもある。(そう簡単な話ではないこともある)
ということで、今更ではあるが、最近飲みの素晴らしさと楽しさを再確認して以来、立て続けに飲みに出かけている。そんなわけで、嫁を置いて夜遅くまで遊びまわるのも、財布に穴があいてるんじゃねえか?ってくらい金が貯まらなくても、次の日二日酔いで半休とることになろうと、私は飲むのである。
そして来年以降後輩が入ってくる時には、私は今先輩方が私にしてくれているように飲みに連れまわしたいと思うのである。





