論文提出
2008/01/07(Mon) 11:08:20
7日締め切りの論文を出してきましたよ.多分COE関係に使われるのだと思いますが.ゆーても修士論文の中の2章分を丸々出すだけだったので修士論文執筆の一環で進められたのは良かったですが.
さてさて,1月に入り,論文執筆も佳境に入りました.31日提出ですからね.
ついでに来週はゼミ発表まであるという・・・さて,何を発表すればいいのか・・・
ということで,とりあえず,新年になって今まで週2だったバイトを週1に変えました.
平日2日も18時帰宅はちょっときついので.しかしバイトもいつまで続けようかなぁ・・・
今日Twitterを開くとTwitter日本語版が出るとか出ないとか噂が出てました.
何で今更?って感じですが.日本語版が出ると今まで英語フィルタにかかってTwitterに参戦できなかった人が入ってくることになるのでしょうね.そうなるとおそらく雰囲気がガラッと変わるのでしょうね.mixiのように居心地の悪い空間にならないことを祈りたいものです.
サボらないように
2007/11/13(Tue) 18:23:50
今週は割とまともに研究しております.なぜならば前回のゼミ発表の際に,研究をまとめにかかろうとしていた私に対し,教授から
「お前はこれで修論終わらせようとしているだろう?」
と,にこやかに鋭いツッコミを戴きましたので.ぐへぇ・・・
あわよくばこのまま研究が難航しているフリをしながら,のんびり論文を書き上げようと思っていた私の思惑は教授にはバレバレだったようですな.へっへっへ・・・
てことで,もうちょっと論文を肉厚なものにするため,もうひと頑張りしようかというところです.
つづいて先日の塾での話.
前々から気にはなっていたのですが,私はどうやらある講師(I先生)と意思疎通がどうしても図れないようです.
(高校生の子の英語の授業で,今日は長文をやろうと思い,長文の問題集を探すが,棚に無い.「そういえばさっきI先生が持ってたな!」と思い,授業中だったけどもI先生に話し掛けるところから場面は始まる.)
ワタシ:「I先生,授業中すみません,高校生に長文の問題を解かせたいのですが,長文問題が載ってる問題集を今お持ちですよね?ちょっとコピーさせてもらいたいんですが・・・」
I先生:「長文ですか!ちょっと待ってくださいよー?」
なぜか教卓の上においてある「長文問題集」を完璧無視し,部屋を出るI先生.
ワタシ:「あ,いえいえ,今先生がお持ちの長文の問題集を貸して欲しいんですが.」
I先生:「あ,そうなんですかー?レベルはどのくらいですかね?」
なおかつ部屋を出て棚の中を漁ろうとするI先生.
ワタシ:「あ,あのー・・・今先生が教卓の上に置いておられる問題集をお借りしたいんですが・・・」
I先生:「あ!そういうことですか!すみません!」
ここでようやく教卓の問題集を手に取り,私に貸してくれるI先生.
ワタシ:「すみません.あのー.これって今の時間使います?使わないならこの時間貸して欲しいんですが・・・」
I先生:「ああ,この問題集はですね,レベルが3つに分かれておりまして,基礎・標準・入試となってます.」
よくわからないことを言い始めるI先生.
ワタシ:「あ,そうですか.わかりました.あのー・・で,この問題集今から先生授業で使われますか?」
I先生:「どの高校の生徒が使われるんですかね?」
全く質問を無視するI先生.
ワタシ:「・・・○○高校です.」
I先生:「あー.そうですか.だったらまずは標準かな.英語は苦手なのかな?」
一方通行というか,人の話を聞かないと言うか・・・
ワタシ:「そうですね.じゃあ標準くらいをやってみます.じゃあお借りしますね〜」
・・・もう質問は止めて切り上げる私.
何なんだろう?
何で通じ合えないのだろう?
この人は普段からそう.
「今日は今から授業ですか?」と聞けば,
「今日は何曜日でしたっけ?」と聞き返す.
「授業のあとでちょっと打ち合わせたいので5分くらい残ってください」と言えば,
「え?今ですか?」と聞き返す.
会話はキャッチボールだコンチクショウ・・・





